職場の飲み会禁止はコロナ自粛の唯一の効用

【人生初単身赴任生活254日目】令和3年2月1日
 朝、起きると異常に眠い。
 いつもは目覚めはいい方なのに。
 疲れているのか。

 ということで、本日のジムはお休み。

 出勤途中にマックに寄って、FBを更新。
 コロナのせいか、客が少ないように感じる。

 店内はガラガラなのに、お爺さんが私の席の真横に座る。
 気が散るので、別の席に移動。

 もう一人いた客を見ると、この人も老人。
 朝早く目覚めて、朝飯を作る気力もなく、朝から開店しているマックに来たのだろう。
 30年後の私だな。

 今日も会社で会食禁止のお達し。
 夜の会食が劇的に減ったのは、新型コロナのプラス面。

 テレワークもコロナが無いと、ここまで普及しなかっただろうから、ポジティブにとらえておこう。

 と思いつつ、やっぱりコロナ脳に洗脳された日本を見ていると悲しく思う。
 自殺者は増え、自殺しないまでも塗炭の苦しみを今も味わっている人々がいると思うと情けなく思う。。。

 このFBでも時々紹介しているとおり、週刊新潮は一貫してコロナ自粛に反対。
 他にも武田邦彦さんや、月刊誌あたりも反対しているが、コロナが流行し始めた当初からツイッターで自粛大反対を毎日ツイートしているのが村西とおる監督。

 私が毎週見ている「週刊誌欠席裁判」にも月に一度主演しているが、是非皆さんにも見てもらいたい。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です