映画「0.5ミリ」あらすじ&感想 安藤サクラさんのエロっぽさ

【人生初単身赴任生活244日目】令和3年1月22日
 今日はテレワーク日。
 何となく体が疲れている感じがしたので、本日はジムをお休み。

 夜、映画「0.5ミリ」を鑑賞。
 2014年公開の映画。

 主演は安藤サクラ。
 私は何を隠そう安藤サクラファン。

 安藤サクラって、妙にエロっぽくって、不気味なところもあって、「女優」という言葉がぴったりくる。

 監督は安藤桃子。
 安藤桃子は安藤サクラの姉。
 安藤桃子が書いた同名の小説の映画化。

 ヘルパーの山岸サワ(安藤サクラ)。
 ある日、介護をしているお爺ちゃんの娘に、一晩添い寝してあげてくれと頼まれる。
 渋々承諾するサワであったが、添い寝している晩に火事になってしまい、ヘルパーをクビになる。

 その後、サワは町中にいるお爺さんを見つけ、弱みにつけこんで押しかけヘルパーをして生活していく。

 安藤サクラファン以外にはお勧めできる映画ではないが、安藤サクラさんのエロっぽさが存分に出ていて、ファンにとってはなかなかグッド。
 安藤サクラさん主演映画、誰か作ってくれないかなぁ。

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